ホットシャワー5のより良い使い方♪ひと工夫で鼻ケアが楽になる

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「ホットシャワー5」で鼻ケア中♪より効果的な使い方

ホットシャワー5を使い続けていくうちに、

毎日習慣化していく上で、さまざまなコツが見えてきました。

効率よくスチームを吸入すること、日々連続使用するのに、余計な手間を失くすこと、

このあたりが大事だな、と気づき始めたところです。

クーラー・窓辺の風に蒸気を流されない場所で

スチームの蒸気はフワフワ漂ってるので、

ちょっとした隙間風でもすぐ流されてしまいます。

私はうっかりクーラーの下に陣取ってスチームしようとしたら、

横風でスチームが鼻に当たらない・・・!

また窓からの風にも、蒸気は簡単に流されてしまいます。

窓は締め切ってスチームするのがおすすめかも♪

そして、蒸気や湿気が当たってもOKな場所で行うのも大事です。

明日着るお洋服などを傍に吊り下げて吸入しないようにしましょう。

蒸気は意外と広がるので、気づくとグッショリ濡れていたりします(笑)

できればON/OFF付き電源タップで

できれば、ホットシャワー5はコンセントを繋ぎっぱなしで、

タップ付きコードでON/OFFするのが便利かもしれません。

私は床に座って、ローソファーにホットシャワー5を乗せて使ってますが、

その周辺に電源がないので、延長コードに毎回抜き差ししています。

でも、これが地味にめんどくさい・・・!

毎日使うものなら、取り出したり線を繋いだりする準備に手間取らないほうがいいです。

コードも毎回たたむのが大変です。その手間1つで、途端にめんどくさくなる。

ホットシャワー5は、立ち位置としては美顔器や脱毛器と同じ。

しまい込んだら、取り出してくるのがすごく面倒になるので、

目につくところに置いて、すぐに電源をONにできる態勢を整えたいものです。

私、クローゼットにしまった上、化粧箱に律義に戻していたら、

いつの間にかバタバタして数日経っていたことがあります。

たった5分のスチームですが、乾燥させた部品をこまごまと取り付ける必要があるので、

その手間をできるだけ省くのが、習慣化のヒケツだと思います。

部品と部品の隙間を極力減らして効率的に

ホットシャワー5は部品の取り付けの際、スキマを作らないようにしないといけません。

写真の赤マルのように斜め取り付けをすると、蒸気が漏れ出して

スチーム効率が悪くなります。また、継ぎ目をしっかりなくさないと

故障の原因になったりするので、接続はきっちりやったほうがいいみたいです^^

鼻ノズルなどのシリコンパーツは少し滑りが悪いので、ギュッと差しこむのがマル。

部品の洗浄後の専用乾燥スペースを作る

部品の中には、ちょっと小さめサイズのものも混じっています。

食器洗いの水切りカゴに入れるよりは、

ホットシャワー5専用の乾燥カゴを準備したほうが、何かと捗ります。

私は100均の吊り網ラックを取り付けて、そこにすべて干しています。

小さい部品を欠くとお取り寄せになるので、大事に扱いたいもの。

 

というわけで、ホットシャワー5のより良い使い方でした♪

また新しい気づきがあれば書いていきたいと思います^^



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