”鼻づまりは発達障害の症状を助長させる”説?(ちょっと分かる…)

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生活音痴や先延ばし癖もホットシャワーで改善?

ぼんやりした脳内を奮い起こしたいときにもホットシャワー5です。

思い返せば子供のころから、わりとボンヤリした性格。空き時間があれば

ぼんやり空想に耽ったりとか。大人になってからはそういうこともなくなりましたが

やっぱり鼻の奥が詰まったように感じるときには、眉間のあたりが締まりがなく

遠い目になってしまったり、集中力を欠いたりしてました。

やっぱりアレなんでしょうか?鼻の奥の毛細血管の流れが悪いと、

脳のほうにも影響って出るんでしょうか。血流によって運ばれる筈の酸素が

少なかったり、鼻からの酸素の吸気量が少なくて物理的に酸欠だったりとか、

または喉に絶え間なく落ちる後鼻漏が気になって何も手に付かないとか。

「そういうのも、ボンヤリの一因なのかなぁ」なんて思ったりします。

一説には、「発達障害(ADHDなど)の生活音痴などは、

鼻の奥が慢性的に詰まっていることも一因」というものあるのだとか。

これ、すごく分かるかもしれない。大人になった今でこそ、すべきことは

サクッと終えたほうが後々ラクということが分かり実践してますが、

ずっと慢性的に鼻づまりの状況だと、行動も鈍り、頭の働きも落ちてしまいます。

障害の有無にかかわらず、じつはこういうところにも生活音痴の一因が

隠されてるのかもなぁ・・・と元生活音痴な人間が言ってみる。

だって、口呼吸じゃ締まりのない日々になる

口が常に半開きの人は、たぶんやることなすことにすべて

気骨が足りなくなるような気がするんです。私の経験上ですが。

やっぱり、なんらかの信念をもって動いているときって表情も引き締まり

口なんて開けてるゆとりがない筈なんですが、

逆に口の開いているときって、精神にも締まりが足りない。

すぐ喉が渇くし、風邪をひきやすいし、猫背になるし、傍から見てもヤルキが見えない。

デメリット多すぎます。かつ、集中力も持ちません(私の場合はです)。

ホットシャワー5を始めてから、今までの自分がいかに鼻づまりだったか、

いかに怠惰だったかがよく分かります。能動的に動けてなかったし、

たかが鼻づまりなのにこんなに行動様式が狭められるんだってやっと気づきました。

そう、鼻が通っている状態=パフォーマンスが絶好調になる。

て、まるでマワシモノみたいですが(TV通販的な)、

ホットシャワーを知る前と後じゃ、生活がまるで違います。

今では、ホットシャワーは気合を入れ、ボンヤリを予防するための手段。

「ヤルキが出ない時=気づかないうちに鼻が詰まってるとき=ホットシャワーの出番」

みたいなMY方程式が出来上がってきました。それとともに、モチベーションも

自分でコントロールしやすくなりました。

「なんで今日、ぜんぜん動けないんだろう、よく寝たはずなのに」とか

「どうも気合が足りない。何もしたくない、疲れやすい」とか思う時に

「とりあえずホットシャワーするか・・・」と重い腰を上げると、

スチーム後はいきなりフル稼働できるようになるフシギ。

起爆剤的にスチームを使う日が来ようとは、思いもしませんでした^^

咬合で口が閉じないとかの理由以外で、気が付けばいつも口が開いている人は

ホットシャワーお試ししてみてもいいかもしれません。劇的に何かが変わるかも?

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